無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2900万
- 2020年3月31日 +3.45%
- 3000万
個別
- 2019年3月31日
- 2900万
- 2020年3月31日 +3.45%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)2020/06/24 15:06
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 344 77 421 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,691 59 1,751
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 467 77 544 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 447 18 466 - #2 事業等のリスク
- ② 減損会計導入の影響について2020/06/24 15:06
当社グループの事業所開設の際には、敷地を取得するケースと賃借で使用するケースがあり、事業用の設備、不動産等の様々な有形固定資産、無形固定資産を所有しております。固定資産の減損の兆候がある資産及び資産グループについて、当該資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。保有する固定資産について減損処理が必要となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③ 退職給付債務のリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 15:06
定額法によっております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。2020/06/24 15:06
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 15:06
定額法によっております。