営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2億6400万
- 2020年9月30日
- -1億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 10:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △278 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △264
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 10:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △284 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △189 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工食品事業につきましては、引き続き消費者の節約志向や企業間競争の激化など厳しさを増すなか、リニューアルした「花ソーセージ」のCM放映に加え、毎月100名様に商品詰め合わせセットやQUOカードが当たる「岡山昴工場1周年記念キャンペーン」を実施し、販売強化を図ってまいりました。また、新型コロナウイルス感染症拡大による内食需要の影響により、「JAS上級あらびきポークウインナー」や「JAS特級あらびきポークウインナー」、昨年発売いたしました「あらびきKING」などのウインナー類や「ボロニアソーセージステーキ」などのソーセージ類、さらには「肉厚ハンバーグ」シリーズや「炭火焼きハンバーグ」などのハンバーグ類が堅調に推移し、売上高は増加いたしました。利益面におきましても、生産性の改善やコスト削減努力を継続したことなどにより増加いたしました。2020/11/13 10:50
その結果、売上高は58億10百万円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント利益(営業利益)は2億19百万円(前年同四半期比86.3%増)となりました。
食肉事業