建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 27億9200万
- 2022年3月31日 -13.5%
- 24億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/24 9:31
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~45年 機械装置及び運搬具 5~15年
定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/06/24 9:31
うち工場財団設定分前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,103 百万円 1,105 百万円 機械装置及び運搬具 512 〃 583 〃
担保提供資産に対する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 910 百万円 916 百万円 機械装置及び運搬具 495 〃 566 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループの以下の資産について減損損失を計上いたしました。2022/06/24 9:31
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 佐賀県神埼市 事業用資産 建物及び構築物等 31 山口県山口市 事業用資産 建物及び構築物等 4
当社の事業用資産である固定資産において、移転の決議に伴い遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(36百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/06/24 9:31
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億円減少の144億52百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億71百万円減少の59億18百万円となりました。主な要因は、現金及び預金2億80百万円、受取手形及び売掛金65百万円の減少によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ10億28百万円減少の85億34百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物3億76百万円、機械装置及び運搬具2億22百万円、投資有価証券2億50百万円の減少によるものであります。
(負債の部)