純資産
連結
- 2020年3月31日
- 41億2200万
- 2021年3月31日 +5.48%
- 43億4800万
- 2022年3月31日 -20.63%
- 34億5100万
個別
- 2020年3月31日
- 41億5100万
- 2021年3月31日 +4.75%
- 43億4800万
- 2022年3月31日 -20.35%
- 34億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。2022/06/24 9:31
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ5億3百万円減少の110億1百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ33百万円減少の69億74百万円となりました。主な要因は、短期借入金14百万円とリース債務15百万円の減少によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ4億69百万円減少の40億26百万円となりました。主な要因は、長期借入金2億53百万円、退職給付に係る負債1億3百万円及び繰延税金負債78百万円の減少によるものであります。2022/06/24 9:31
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億97百万円減少の34億51百万円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金7億18百万円、その他有価証券評価差額金1億84百万円の減少によるものであります。以上の結果、自己資本比率は23.9%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 9:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等による時価法2022/06/24 9:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 9:31
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,302.89円 1,034.01円 1株当たり当期純損失(△) △71.93円 △215.20円
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。