営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1億9100万
- 2022年9月30日
- -1億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 9:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △286 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △191
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 9:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △280 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △179 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工食品事業におきましては、様々な食料品の値上げが続き節約志向が高まるなか、家庭用大容量商品としてウインナー群の大袋商品や新たに発売を開始した「厚切りポークタン」や「厚切りカタロースハム」などが堅調に推移いたしました。しかしながら、同業他社との価格競争の激化や市場への定着に時間を要した価格改定商品が伸び悩み、売上高は減少いたしました。利益につきましては、原材料価格の高騰や燃料価格上昇によるエネルギーコストの上昇があったものの、販売価格が上昇したことやコスト削減に取り組んだことにより、前年同期を上回りました。2022/11/14 9:33
その結果、売上高は52億36百万円(前年同四半期比3.3%減)、セグメント利益(営業利益)は1億27百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。
食肉事業