建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 23億6700万
- 2023年3月31日 -10.39%
- 21億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、本社建物等であります。2023/06/22 14:54
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2023/06/22 14:54
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/06/22 14:54
うち工場財団設定分前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,105 百万円 1,027 百万円 機械装置及び運搬具 583 〃 650 〃
担保提供資産に対する債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 916 百万円 902 百万円 機械装置及び運搬具 566 〃 646 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 14:54
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 岡山県浅口市 事業用資産 建物及び構築物等 475 広島県広島市 事業用資産 建物及び構築物等 38 福岡県北九州市 事業用資産 建物及び構築物等 36
当社の事業用資産である固定資産において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(550百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/22 14:54
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億45百万円減少の137億6百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ2億29百万円増加の61億47百万円となりました。主な要因は、売掛金2億5百万円の増加によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ9億74百万円減少の75億59百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物2億38百万円、土地6億41百万円の減少によるものであります。
(負債の部) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは、取締役会により承認された事業計画を基礎として、市場の成長率や競合他社との競争環境を踏まえた将来の販売数量や販売価格、仕入価格の変動や人件費、経費の発生状況等を考慮して見積っております。2023/06/22 14:54
不動産鑑定評価額は、土地の標準価格、個別格差率及び建物の再調達原価、経済的耐用年数等の仮定が含まれております。
(ハ)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響