- #1 事業等のリスク
⑧ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、8期連続で営業損失を計上していること及び、4期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、2025年10月に「事業再構築計画」を策定し、今後の競争力強化と収益体質の再構築ならびに企業価値の向上に具体的に取り組んでいます。
2026/06/23 12:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、7億63百万円(前連結会計年度は2億39百万円の資金使用)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益3億41百万円、減価償却費4億46百万円、投資有価証券売却益4億62百万円、固定資産売却益4億81百万円によるものであります。
2026/06/23 12:06- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、8期連続で営業損失を計上していること及び、4期連続となる営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスになっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは、当該状況を解消するために、2025年10月に「事業再構築計画」を策定し、今後の競争力強化と収益体質の再構築ならびに企業価値の向上に具体的に取り組んでいます。
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