営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 36億9600万
- 2014年11月30日 +57.12%
- 58億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△828百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△817百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2015/01/14 12:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△791百万円には、セグメント間取引消去△35百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△755百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 12:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、昨年1月から新たに株式会社フードリエ(昨年8月にグリコハム株式会社から商号変更)がグループに加わったこと、積極的な営業活動により取扱量が増加したことなどにより、売上高1,557億6千1百万円(前年同四半期比26.5%増)、営業利益58億7百万円(前年同四半期比57.1%増)、経常利益60億7千4百万円(前年同四半期比50.2%増)、四半期純利益34億5千2百万円(前年同四半期比61.6%増)となりました。2015/01/14 12:22
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
①食肉等の製造・卸売事業