エスフーズ(2292)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 40億8855万
- 2010年11月30日 -24.11%
- 31億292万
- 2011年11月30日 -5.23%
- 29億4073万
- 2012年11月30日 +23.91%
- 36億4400万
- 2013年11月30日 +1.43%
- 36億9600万
- 2014年11月30日 +57.12%
- 58億700万
- 2015年11月30日 +2.29%
- 59億4000万
- 2016年11月30日 +27.14%
- 75億5200万
- 2017年11月30日 +9.96%
- 83億400万
- 2018年11月30日 +0.49%
- 83億4500万
- 2019年11月30日 -13.04%
- 72億5700万
- 2020年11月30日 +30.58%
- 94億7600万
- 2021年11月30日 +41.16%
- 133億7600万
- 2022年11月30日 -20.56%
- 106億2600万
- 2023年11月30日 -2.19%
- 103億9300万
- 2024年11月30日 -68.27%
- 32億9800万
- 2025年11月30日 +105.67%
- 67億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△722百万円には、セグメント間取引消去338百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,061百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2024/01/15 9:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△861百万円には、セグメント間取引消去298百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,160百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、行動制限の緩和により回復基調がみられ、インバウンドや大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。2024/01/15 9:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,144億2千5百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益103億9千3百万円(前年同四半期比2.2%減)、経常利益119億6千万円(前年同四半期比0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億3千8百万円(前年同四半期比19.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。