エスフーズ(2292)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 20億3756万
- 2011年8月31日 -15.1%
- 17億2988万
- 2012年8月31日 +48.56%
- 25億7000万
- 2013年8月31日 -2.14%
- 25億1500万
- 2014年8月31日 +64.1%
- 41億2700万
- 2015年8月31日 -4.07%
- 39億5900万
- 2016年8月31日 +19.02%
- 47億1200万
- 2017年8月31日 +15.79%
- 54億5600万
- 2018年8月31日 +10.59%
- 60億3400万
- 2019年8月31日 -22.34%
- 46億8600万
- 2020年8月31日 +28.62%
- 60億2700万
- 2021年8月31日 +33.83%
- 80億6600万
- 2022年8月31日 +6.46%
- 85億8700万
- 2023年8月31日 -2.96%
- 83億3300万
- 2024年8月31日 -68.28%
- 26億4300万
- 2025年8月31日 +36.13%
- 35億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△474百万円には、セグメント間取引消去223百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△697百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2023/10/13 9:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△575百万円には、セグメント間取引消去183百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△759百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、行動制限の緩和により回復基調がみられるものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。今後もお客様に安全に安心してご利用いただけるよう、日々の店舗運営維持に努めてまいります。2023/10/13 9:24
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,089億8千6百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益83億3千3百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益94億2千6百万円(前年同四半期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益71億6千6百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。