営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 25億1500万
- 2014年8月31日 +64.1%
- 41億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△520百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△508百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2014/10/16 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△529百万円には、セグメント間取引消去△37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△492百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/16 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、新たに株式会社フードリエがグループに加わったこと、積極的な営業活動により取扱い数量が増加したことなどにより、売上高1,024億5千2百万円(前年同四半期比25.8%増)、営業利益41億2千7百万円(前年同四半期比64.1%増)、経常利益43億3千3百万円(前年同四半期比56.1%増)、四半期純利益25億4千6百万円(前年同四半期比73.7%増)となりました。2014/10/16 10:00
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
①食肉等の製造・卸売事業