営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 46億8600万
- 2020年8月31日 +28.62%
- 60億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△689百万円には、セグメント間取引消去△40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△649百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2020/10/15 9:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△479百万円には、セグメント間取引消去157百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△636百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、4月に入ってからの緊急事態宣言発出以降、首都圏や他の大都市圏における多くの店舗が休業を余儀なくされる事態となりましたが、5月後半の同宣言解除以降、営業時間の制限などの制約はあるものの、全店での営業を再開しております。今後とも、ソーシャルディスタンスの確保や消毒の徹底等店舗における感染予防対策をした上で営業を継続していく方針です。2020/10/15 9:21
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウィルス感染症の影響により販売価格が下落したことなどにより、売上高1,592億8千万円(前年同四半期比8.5%減)、家庭需要の高まりから小売店向けの販売が好調に推移したことなどにより、営業利益60億2千7百万円(前年同四半期比28.6%増)、経常利益61億6千6百万円(前年同四半期比23.7%増)、固定資産売却益を40億5千万円計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益62億5千2百万円(前年同四半期比157.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。