営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 83億4500万
- 2019年11月30日 -13.04%
- 72億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△837百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△818百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2020/01/14 10:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,036百万円には、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,009百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食肉等の外食事業においては、ステーキレストランチェーン事業及び焼肉・しゃぶしゃぶチェーン事業において、メニューの考案や不採算店対策等、競争力向上のための施策を実施してまいりました。2020/01/14 10:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,609億3千7百万円(前年同四半期比3.9%増)、損益面につきましては、取扱量は伸ばしたものの海外事業を中心に粗利率が低迷したこと、物流費などの販売費及び一般管理費が上昇したこと等により営業利益72億5千7百万円(前年同四半期比13.0%減)、経常利益75億5千2百万円(前年同四半期比13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益41億4千万円(前年同四半期比26.3%減)となりました。
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。