営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 94億7600万
- 2021年11月30日 +41.16%
- 133億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △706百万円には、セグメント間取引消去260百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△966百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2022/01/14 9:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△692百万円には、セグメント間取引消去310百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,003百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/14 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、期間中で三度にわたる緊急事態宣言と、まん延防止等重点措置により、首都圏や他の大都市圏における多くの店舗が休業や時短営業を余儀なくされる事態となりました。コロナ禍の自粛ムードも含め、今後とも当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定していますが、最優先すべきはお客様と従業員の安全との前提のもと、ソーシャルディスタンスの確保や消毒の徹底等店舗における感染予防策を徹底した上で営業を継続していく方針です。2022/01/14 9:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、昨年に引き続き小売店向けの販売が堅調に推移したことに加え、外食店向けの販売におきましても回復の兆しがみられることから、売上高2,622億3千8百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益133億7千6百万円(前年同四半期比41.2%増)、経常利益138億5千2百万円(前年同四半期比42.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益92億2千万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。