営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 72億5700万
- 2020年11月30日 +30.58%
- 94億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,036百万円には、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,009百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。2021/01/14 9:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲料水製造・販売事業及び冷蔵倉庫業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △706百万円には、セグメント間取引消去260百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△966百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の外食事業においては、4月に入ってからの緊急事態宣言発出以降、首都圏や他の大都市圏における多くの店舗が休業を余儀なくされる事態となりましたが、5月後半の同宣言解除以降、営業時間の制限など制約はあるものの、全店での営業を再開しております。今後とも当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定していますが、最優先すべきは「お客様と従業員の安全」という前提のもと、ソーシャルディスタンスの確保や消毒の徹底など店舗における感染予防策を講じた上で営業を継続していく方針です。2021/01/14 9:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,426億9千4百万円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益94億7千6百万円(前年同四半期比30.6%増)、経常利益96億9千8百万円(前年同四半期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億8千1百万円(前年同四半期比104.9%増)となりました。
続いて、セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載し、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。