のれん
連結
- 2015年2月28日
- 2000万
- 2016年2月29日 -55%
- 900万
個別
- 2015年2月28日
- 300万
- 2016年2月29日 -33.33%
- 200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんは、5年間で均等償却しております。2017/05/24 10:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/05/24 10:21
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/05/24 10:21
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- AURORA PACKING COMPANY,INC. (平成27年12月現在)2017/05/24 10:21
流動資産 1,443百万円 固定資産 1,234百万円 のれん 66百万円 流動負債 588百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/24 10:21
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗等については、継続して収支を計上している単位で、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(百万円) 遊休資産 機械装置及び運搬具 栃木県那須塩原市他 4 その他 のれん 大韓民国仁川広域市 94 合計 238
当社及び連結子会社は、保有する資産グループの資産査定を実施し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失238百万円を計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/05/24 10:21
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 子会社からの受取配当金 0.9 % 0.7 % のれん償却額 0.0 % 0.3 % その他 △0.5 % 2.5 %
平成27年3月31日に、「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が公布され、平成27年4月1日以降開始する連結会計年度より法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、平成28年3月1日から開始する連結会計年度において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率が36.0%から33.0%に、また、平成29年3月1日から開始する連結会計年度以降において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率が32.2%に変更されます。