2292 エスフーズ

2292
2026/03/13
時価
938億円
PER 予
11.52倍
2010年以降
5.8-40.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.56-2.08倍
(2010-2025年)
配当 予
3.58%
ROE 予
6.38%
ROA 予
3.13%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社間接部門による什器備品及びソフトウェアの取得であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
2017/05/24 10:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社間接部門による什器備品及びソフトウェアの取得であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/05/24 10:21
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高31,239百万円
営業利益△618百万円
経常利益△663百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高、営業利益及び経常利益と取得企業の連結損益計算書における売上高、営業利益及び経常利益との差額を影響の概算額としております。
2017/05/24 10:21
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が17百万円増加し、繰越利益剰余金が12百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。
2017/05/24 10:21
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が225百万円、退職給付に係る負債が209百万円増加し、利益剰余金が41百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。
2017/05/24 10:21
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
2017/05/24 10:21
#7 対処すべき課題(連結)
グループ経営の向上については、海外を含めグループ企業の数が増え、グループ内での共同事業も増えつつありますので、それに合せた効率的な管理体制を構築してまいります。またそれらの事業の発展を支えるためには、人材の長期的な育成が必要であります。社員教育制度の充実を積極的に進め、更なる成長の礎としてまいります。
次期の見通しにつきましては、売上高3,000億円(前連結会計年度比23.7%増)、営業利益96億円(前連結会計年度比13.9%増)、経常利益100億円(前連結会計年度比13.7%増)、当期純利益54億円(前連結会計年度比6.2%増)を見込んでおります。
2017/05/24 10:21
#8 業績等の概要
食肉等の外食事業においては、焼肉・しゃぶしゃぶチェーン事業とステーキレストランチェーン事業のそれぞれにおいてメニュー及び料金の改定や店舗リニューアル等、競争力向上のための施策を実施しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,425億6千6百万円(前連結会計年度比13.3%増)、営業利益は84億2千8百万円(前連結会計年度比2.4%増)、経常利益は87億9千5百万円(前連結会計年度比2.3%増)、当期純利益は50億8千6百万円(前連結会計年度比17.1%増)と増収増益になりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2017/05/24 10:21
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、300億3千2百万円(前連結会計年度比9.7%増)となりました。
営業利益は、以上の要因により84億2千8百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。
営業外損益は、前連結会計年度の3億7千万円(純額)の利益から3億6千6百万円(純額)の利益となりました。
2017/05/24 10:21

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