- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/10/15 9:21- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。
2020/10/15 9:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、31億2千8百万円の収入(前年同四半期は7億1千2百万円の支出)で、主な減少要因は仕入債務の減少額60億7千1百万円、固定資産売却益40億4千9百万円、たな卸資産の増加額24億8千万円及び法人税等の支払額22億6千8百万円であります。一方、主な増加要因は税金等調整前四半期純利益98億8千9百万円、減価償却費25億1千2百万円及び売上債権の減少額39億8千6百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2020/10/15 9:21- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症による影響については、不確実性が大きく将来の事業計画等の見込数値に反映させることが難しい要素がありますが、見積り項目に与える影響は軽微であると考えております。
そのため、新型コロナウイルス感染症拡大前と同様の仮定を置いて固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2020/10/15 9:21