流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 417億1400万
- 2023年2月28日 +33.22%
- 555億7200万
個別
- 2022年2月28日
- 232億4300万
- 2023年2月28日 +22.99%
- 285億8700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2023/05/25 10:48
これにより、有償支給取引について、従前は有償支給した支給品の消滅を認識しておりましたが、支給先から加工品を買い戻す義務を負っていることから、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。なお、支給先に残存する支給品の期末棚卸高相当額について、「有償支給取引に係る負債」を認識し、流動負債の「その他」に含めております。
収益認識会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社マルチョウ神戸屋 (2021年3月現在)2023/05/25 10:48
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 421百万円 のれん 303百万円 流動負債 △487百万円 固定負債 △66百万円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、769億7千4百万円(前連結会計年度末比67億4千1百万円、9.6%増)となりました。主に有形固定資産が69億2千1百万円増加したことによるものであります。2023/05/25 10:48
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、555億7千2百万円(前連結会計年度末比138億5千8百万円、33.2%増)となりました。主に支払手形及び買掛金が44億8千9百万円及び短期借入金が67億4千1百万円増加したことによるものであります。