営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億4688万
- 2015年9月30日
- -3281万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、ハム・ソーセージ類の食肉加工品の売上が低調に推移したことや中元ギフトの販売も不振に終わったことから、144億91百万円(前年同期比3.3%減)となり減少いたしました。2015/11/13 9:24
損益面につきましては、原料価格の高騰に伴いコスト削減を推進しましたが、売上の減少要因及び原料価格のコスト増加要因を吸収するまでには至りませんでした。この結果、営業損失32百万円(前年同期1億46百万円の営業利益)、経常損失22百万円(前年同期1億70百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益については、厚生年金基金の解散に伴う損失見込み額を特別損失に計上したこともあり1億57百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期1億26百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)計上となりました。
部門別の概況は次のとおりであります。