- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/28 13:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比べ9億35百万円増加し135億20百万円となりました。これは、主に現金及び預金の増加と工場建設に伴う建設仮勘定が増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べ5億29百万円増加し99億92百万円となりました。これは、主に買掛金及び未払金の増加と社債の新規発行によるものであります。
② 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億5百万円増加し35億28百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が3億60百万円増加したことによるものであります。
2017/06/28 13:39- #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
① 1株当たりの純資産額 1,718円20銭
② 1株当たり当期純利益 190円55銭
2017/06/28 13:39- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/28 13:39- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,123,015 | 3,528,722 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,123,015 | 3,528,722 |
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