売上高
連結
- 2019年9月30日
- 146億9447万
- 2020年9月30日 +1.15%
- 148億6403万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは社会的インフラを担う食品製造企業としての役割を果たすため、感染予防対策の徹底を図り商品の安定供給を推進するとともに、集中生産による生産性の向上、品質の安定に努めてまいりました。また、巣ごもり消費に合わせた保存性の高い商品の販売強化を図るなど、ライフスタイルの変化への対応に取り組みました。2020/11/13 13:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、外食業態への売上は減少しましたが、コンビニエンスや量販店への売上が増加したことにより148億64百万円(前年同期比1.2%増)となりました。
損益面につきましては、コスト削減や売上の増加要因により営業利益11百万円(前年同期82百万円の営業損失)、経常利益43百万円(前年同期56百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益15百万円(前年同期1億5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の計上となりました。