- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
ただし、肥育牛については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~47年
機械装置及び運搬具 3年~15年2021/06/25 12:34 - #2 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、主に機械設備の入替及び生産設備の改修などを目的とした設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度における設備投資の主なものは、泉川工場及び西方工場の機械設備等の新設等であり、設備投資の総額は650百万円になりました。
2021/06/25 12:34- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/06/25 12:34- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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