売上高
連結
- 2022年3月31日
- 294億7744万
- 2023年3月31日 -0.07%
- 294億5814万
個別
- 2022年3月31日
- 293億5401万
- 2023年3月31日 -0.09%
- 293億2719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2023/06/23 13:24
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/23 13:24
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (2) 製品の安全性に関するリスク2023/06/23 13:24
当社グループは、ISO22000認証のもと安全な食品作りに積極的に取り組んでおり、製品事故を未然に防ぐための設備の充実、管理体制の強化などを図っております。しかし原材料の問題、製造工程での異物の混入、アレルゲン問題等で製品事故が発生する可能性があります。そのため生産物賠償責任保険等にも加入しておりますが、大規模な製品事故が発生した場合には、製品回収等の多額のコストの発生及び売上高の減少等により業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 法的規制に関するリスク - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 13:24
(注)「その他部門」は外食部門等であります。(単位:千円) 売上高 食肉加工品部門 12,219,421 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 29,477,441
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/23 13:24
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは感染予防対策の徹底を継続し、商品の安定供給を図ってまいりました。また、業務改革を推進して原価低減や生産性の向上を図り全体経費の抑制に努めるとともに、原材料の安定した仕入れと仕入価格の低減を図るため、新たな原産地の開拓等を行ってまいりました。しかしながら、急激な原材料価格やエネルギーコストの上昇に対して企業努力だけでは吸収することが難しく、価格改定を実施し収益の安定化を図ってまいりました。2023/06/23 13:24
この結果、当連結会計年度の売上高は、物価上昇による個人消費の減退から販売数量が減少したことにより294億58百万円(前年同期比0.1%減)となりました。
損益面につきましては、売上高の減少及び原材料価格やエネルギーコストの高騰から、営業損失2億16百万円(前年同期1億7百万円の営業利益)、経常損失1億67百万円(前年同期1億73百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失1億91百万円(前年同期1億74百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/23 13:24
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。