- 2293
- 2026/09/04
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 69.69倍
- 2010年以降
- 赤字-1103.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 1.25-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 2.47%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/14 15:45
(注)「その他部門」は外食部門等であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 14,540,157 13,877,231 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは安全安心な商品の安定供給を引き続き図ってまいりました。加工品販売では、4月に価格改定を実施し、単品量販や企業別対応により販売数量の回復を図るとともに新商品提案会を実施いたしました。また、引き続き原価低減と生産性の向上を図りコスト削減に努めるとともに、食肉では、新規仕入先の開拓や一次加工品の商品開発、生産ラインの外部移管を進めてまいりました。2023/11/14 15:45
しかしながら、当第2四半期連結累計期間の売上高は、消費者の生活の変化とともに節約志向の強まりから販売競争が激化し、販売数量が減少したことで、138億77百万円(前年同期比4.6%減)となりました。
損益面につきましては、価格改定の効果やコスト削減に努めたことにより、営業利益39百万円(前年同期1億59百万円の営業損失)、経常利益56百万円(前年同期1億36百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円(前年同期1億43百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の計上となりました。