営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億2806万
- 2022年12月31日 -87.01%
- 1663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/10 15:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 金額 全社費用(注) △266,404 四半期連結損益計算書の営業利益 128,062
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/10 15:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 金額 全社費用(注) △295,924 四半期連結損益計算書の営業利益 16,635 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにつきましては、生産卸売事業の冷凍加工食品及び直販事業を中心に販売が堅調に推移したことや、製品の値上げに伴う売上増も加わり、売上高は増加しました。利益面につきましては、売上高の増加や段階的に進めている製品の値上げによる増益要因がありましたが、飼料等の原材料及びエネルギー価格の高騰によるコストアップ要因を吸収しきれず減益となりました。2023/02/10 15:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、52億96百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は16百万円(前年同期比87.0%減)、経常利益は1億36百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期比46.0%減)となりました。(なお、営業利益が経常利益と比較して少額になっておりますが、これは、飼料価格の高騰時に備えた、国、飼料メーカー、生産者の積立金を財源とする、飼料価格安定基金からの補填金収入(1億10百万円)を営業外収益で計上していることが主な要因であります。)
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。