ニップン(2001)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 9億5400万
- 2023年3月31日 -7.65%
- 8億8100万
- 2024年3月31日 +58.68%
- 13億9800万
- 2025年3月31日 -50.57%
- 6億9100万
個別
- 2008年3月31日
- 2600万
- 2009年3月31日 +15.38%
- 3000万
- 2010年3月31日 +36.67%
- 4100万
- 2011年3月31日 -19.51%
- 3300万
- 2012年3月31日 +27.27%
- 4200万
- 2013年3月31日 +2.38%
- 4300万
- 2014年3月31日 ±0%
- 4300万
- 2015年3月31日 -97.67%
- 100万
- 2016年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額2025/06/27 15:31
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 1,398 百万円 691 百万円 売掛金 58,839 56,948 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ125億3千4百万円増加し、3,992億2千6百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が100億4百万円、長期貸付金が42億8千万円、商品及び製品が34億4千万円、退職給付に係る資産が25億3千8百万円増加したこと、及び投資有価証券が50億8千8百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が24億2千7百万円減少したことによるものであります。2025/06/27 15:31
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ56億6千4百万円減少し、1,527億4千2百万円となりました。この主な要因は、繰延税金負債が22億7千6百万円増加したこと、及び未払法人税等が35億1千5百万円、長期借入金が25億2千1百万円、短期借入金が15億3千1百万円減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 15:31
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、主な取引先の信用調査、取引先ごとの期日管理及び残高報告を行うことによってリスク低減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。