- 2001
- 2026/09/30
- 時価
- 2402億円
- PER 予
- 11.05倍
- 2010年以降
- 4.91-19.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.5-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニップン(2001)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2023年9月30日
- 2000万
- 2023年12月31日 +100%
- 4000万
- 2024年3月31日 +82.5%
- 7300万
- 2024年6月30日 +32.88%
- 9700万
- 2024年9月30日 -23.71%
- 7400万
- 2024年12月31日 +18.92%
- 8800万
- 2025年3月31日 +15.91%
- 1億200万
- 2025年6月30日 +19.61%
- 1億2200万
- 2025年9月30日 -3.28%
- 1億1800万
- 2025年12月31日 +11.86%
- 1億3200万
- 2026年3月31日 +13.64%
- 1億5000万
- 2026年6月30日 +10%
- 1億6500万
個別
- 2024年3月31日
- 7300万
- 2025年3月31日 +39.73%
- 1億200万
- 2026年3月31日 +47.06%
- 1億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
当社は、株式給付信託による当社株式の給付に備えるため、内規に基づき、役員に割り当てられたポイントに応じた株式の支給見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数
(主として10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは製粉事業、食品事業を基幹事業とし、当社グループで製造した製商品(小麦粉・プレミックス等)を顧客へ販売しております。このような製商品の販売については、顧客への製商品の引渡時に収益を認識しております。
また、収益は、顧客との契約において約束された対価から、販売奨励金等を控除した金額で測定しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしている場合、特例処理を採用しております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
・ヘッジ手段…金利スワップ取引、為替予約取引
・ヘッジ対象…借入金、外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引
③ヘッジ方針
金利関連においては、将来の金利の変動によるリスクを回避する目的でのみヘッジを利用しております。また、通貨関連については、外貨建取引に係る為替変動リスクをヘッジするため、為替予約取引等を行うものとしております。2026/06/23 16:00 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/23 16:00
(単位:百万円) 退職給付引当金 157 77 73 161 役員株式給付引当金 102 65 17 150 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2026/06/23 16:00