- 2001
- 2026/09/03
- 時価
- 2523億円
- PER 予
- 11.61倍
- 2010年以降
- 4.91-19.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.5-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、119億4千1百万円の支出となりました。この主な要因は、固定資産の取得により101億6千4百万円支出したことによるものであります。2018/06/28 13:45
財務活動によるキャッシュ・フローは、28億2千4百万円の収入となりました。この主な要因は、長期借入金の増加による収入が71億5千6百万円、短期借入金の増加による収入が15億4千7百万円あったこと、長期借入金の返済額が30億6千9百万円、配当金の支払額が24億9千3百万円あったことによるものであります。
生産、受注及び販売の状況 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/28 13:45
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,206百万円は、「投資有価証券評価損益」0百万円、「その他」1,206百万円として組み替えております。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の売却による収入」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。