固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1758億3200万
- 2020年12月31日 +4.29%
- 1833億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/05 11:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/05 11:57
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/05 11:57
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により控除した圧縮記帳累計額2021/02/05 11:57
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/02/05 11:57
当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ115億9千6百万円増加し、3,020億2千5百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が53億9千1百万円、受取手形及び売掛金が38億円、投資有価証券が24億9千9百万円増加したことによるものです。(単位:百万円) 流動資産 114,534 118,594 4,059 固定資産 175,832 183,378 7,545 繰延資産 61 52 △9
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ65億2千万円増加し、1,383億6千8百万円となりました。この主な要因は、借入金が112億8千6百万円増加したこと及び社債が50億円減少したことによるものです。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響が長期化している中で、足元でも感染が再拡大しており、収束時期は不透明な状況が続いております。2021/02/05 11:57
当社グループは、第2四半期連結累計期間の四半期報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染症の影響が当連結会計年度末頃まで続くとの仮定を置いておりましたが、現状を鑑み、その影響が2021年度中頃まで続くとの仮定に変更し、固定資産の減損を検討する上での将来キャッシュ・フローの見積りを行っています。