- 2001
- 2026/10/13
- 時価
- 2389億円
- PER 予
- 11倍
- 2010年以降
- 4.91-19.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.5-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/29 13:45
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失2021/06/29 13:45
以下の資産について減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益として、固定資産売却益が前連結会計年度に2億7千9百万円、当連結会計年度に3億7千万円、投資有価証券売却益が前連結会計年度に8億4千1百万円、当連結会計年度に8億9千1百万円、収用補償金が前連結会計年度に4億8千8百万円、段階取得に係る差益が当連結会計年度に4億8千5百万円計上されています。2021/06/29 13:45
特別損失として、固定資産除売却損が前連結会計年度に1億1千2百万円、当連結会計年度に1億1百万円、減損損失が前連結会計年度に3千3百万円、当連結会計年度に5億7千6百万円、投資有価証券評価損が前連結会計年度に2億4千7百万円、当連結会計年度に7千3百万円、建物解体費用が前連結会計年度に7千2百万円、当連結会計年度に2千万円、コーポレートロゴ等変更費用が前連結会計年度に3億9千7百万円、商号変更費用が当連結会計年度に2億9千7百万円計上されています。
③資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/06/29 13:45
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記することといたしました。
この結果、前連結会計年度の財務諸表において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました33百万円は、「減損損失」に組み替えております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/29 13:45
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。連結貸借対照表計上額 当連結会計年度の時価 当連結会計年度期首残高 当連結会計年度増減額 当連結会計年度末残高
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は新規取得による増加(4,621百万円)であり、主な減少額は減価償却費(146百万円)及び売却による減少(139百万円)であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業の用に供する様々な固定資産を所有しております。これらの資産について、支店・工場を基礎としキャッシュ・フローの相互補完性に基づいた一定の地域等を基準にグルーピングされた事業用資産、共用資産グループ、賃貸資産、遊休資産に分けて減損の検討を行っております。2021/06/29 13:45
減損の兆候があると判断した固定資産グループのうち重要なものは、食品セグメントに属する以下の資産グループに係る固定資産12,399百万円でありますが、それぞれの資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローがそれぞれの資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。