建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 245億8200万
- 2022年3月31日 +14.21%
- 280億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/20 15:00
当社及び国内連結子会社は、主として定率法、在外連結子会社は、定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2022/07/20 15:00
上記物件のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,097 百万円 899 百万円 機械装置 502 119
(2)担保資産に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 406 百万円 - 百万円 機械装置 341 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/07/20 15:00
当社グループは、支店・工場を基礎としキャッシュ・フローの相互補完性に基づいた一定の地域等を基準にグルーピングされた事業用資産、共用資産グループ、賃貸資産、遊休資産に分けて減損の検討を行っております。上記の資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、特別損失に計上した金額は268百万円であります。場所 用途 種類 千葉県習志野市他 事業用資産 建物他
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益として、固定資産売却益が前連結会計年度に3億7千万円、当連結会計年度に2億4千7百万円、投資有価証券売却益が前連結会計年度に8億9千1百万円、当連結会計年度に10億7千9百万円、段階取得に係る差益が前連結会計年度に4億8千5百万円計上されています。2022/07/20 15:00
特別損失として、固定資産除売却損が前連結会計年度に1億1百万円、当連結会計年度に1億3千7百万円、減損損失が前連結会計年度に5億7千6百万円、当連結会計年度に1億4百万円、投資有価証券評価損が前連結会計年度に7千3百万円、当連結会計年度に2千6百万円、建物解体費用が前連結会計年度に2千万円、商号変更費用が前連結会計年度に2億9千7百万円、システム障害対応費用が当連結会計年度に16億2百万円計上されています。
③資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候があると判断した固定資産グループのうち重要なものは、食品セグメントに属する以下の資産グループに係る固定資産12,399百万円でありますが、それぞれの資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローがそれぞれの資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。2022/07/20 15:00
2.財務諸表利用者の理解に資するその他の情報資産グループ 場所 用途 種類 帳簿価額 1.中食関連食品製造工場 愛知県知多市 事業用資産 土地、建物他 6,119百万円 2.生あげ等製造工場 福岡県朝倉市 事業用資産 土地、建物他 6,280百万円
(資産グループ1) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)…定率法2022/07/20 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法