固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1950億6300万
- 2022年6月30日 +0.12%
- 1952億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 12:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/05 12:00
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/05 12:00
該当事項はありません。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により控除した圧縮記帳累計額2022/08/05 12:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/08/05 12:00
当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ18億6千5百万円増加し、3,277億3千4百万円となりました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品が41億6千3百万円増加したこと、及び受取手形、売掛金及び契約資産が26億1千2百万円減少したことによるものです。(単位:百万円) 流動資産 130,768 132,410 1,641 固定資産 195,063 195,290 226 繰延資産 37 34 △3
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ4億7千9百万円減少し、1,466億9千1百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が17億7千9百万円増加したこと、及び未払法人税等が15億3千8百万円、借入金が4億9千5百万円減少したことによるものです。