売上高
連結
- 2015年12月31日
- 225億6278万
- 2016年12月31日 -3.1%
- 218億6338万
個別
- 2015年12月31日
- 215億4640万
- 2016年12月31日 -3.22%
- 208億5272万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/30 11:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,574,121 11,304,148 16,389,503 21,863,385 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 317,014 751,066 1,032,857 1,486,605 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/30 11:15
(2)地域ごとの情報外部顧客への売上高 食料品 製粉 12,101,231 食品 7,454,363 精麦 2,855,070 飼料 87,774 その他 64,344 合計 22,562,782
① 売上高 - #3 業績等の概要
- このような状況の中にあって当社グループは、中期経営計画「アドバンス2017」に基づく諸施策の実施に取り組み、持続的成長と安定的収益基盤の確立に努めました。2017/03/30 11:15
販売面につきましては、食品の売上高は増加しましたが、製粉及び精麦の売上高が減少した結果、売上高は218億6千3百万円と前年同期に比べ6億9千9百万円(3.1%)の減収となりました。
収益面におきましては、原材料費、電力費、販売費、人件費等の諸経費が減少したことなどにより、経常利益は14億9千4百万円と前年同期に比べ1億7千5百万円(13.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は9億7千3百万円と前年同期に比べ1億7百万円(12.4%)の増益となりました。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2017/03/30 11:15
外部顧客への売上高 食料品 製粉 11,384,013 食品 7,583,847 精麦 2,784,234 飼料 57,046 その他 54,245 合計 21,863,385 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において当社グループは、中期経営計画「アドバンス2017」に基づく諸施策の実施に取り組み、持続的成長と安定的収益基盤の確立に努めました。2017/03/30 11:15
販売面につきましては、食品の売上高は増加しましたが、製粉及び精麦の売上高が減少した結果、売上高は218億6千3百万円と前年同期に比べ6億9千9百万円(3.1%)の減収となりました。
収益面におきましては、原材料費、電力費、販売費、人件費等の諸経費が減少したことなどにより、経常利益は14億9千4百万円と前年同期に比べ1億7千5百万円(13.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は9億7千3百万円と前年同期に比べ1億7百万円(12.4%)の増益となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2017/03/30 11:15
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 564,441千円 534,540千円 仕入高 17,212 17,791