2009 鳥越製粉

2009
2026/07/17
時価
281億円
PER 予
22.48倍
2009年以降
11.92-49.12倍
(2009-2025年)
PBR
0.69倍
2009年以降
0.38-1倍
(2009-2025年)
配当 予
4.53%
ROE 予
3.09%
ROA 予
2.46%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,162,17910,458,19615,969,43121,922,905
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)334,875808,9571,200,9241,717,814
2018/03/29 11:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高
食料品製粉11,384,013
食品7,583,847
精麦2,784,234
飼料57,046
その他54,245
合計21,863,385
(2)地域ごとの情報
売上高
2018/03/29 11:17
#3 業績等の概要
当連結会計年度の概況につきましては、最終年度となる中期経営計画「アドバンス2017」に基づく諸施策の実施に取り組み、持続的成長と安定的収益基盤の確立に努めました。主な取り組みとしましては、低糖質食品のパイオニアとして、「パンdeスマート」シリーズを拡充しました。更に、穀物を軸とした新製品の開発にも注力し、国内産はだか麦をレトルト加工した「つこうてみんね」が「日本雑穀アワード2017」第1回業務用食品部門で金賞を受賞するなど、消費者の健康志向を背景とした新たな価値の創出と市場拡大に努めました。また、精麦飼料部門の業容拡大を図るべく、中島精麦工業株式会社並びに中島倉庫株式会社のそれぞれ全株式を取得し連結子会社としました。
販売面につきましては、製粉の売上高は減少しましたが、新規連結子会社の増収要因により、売上高は219億2千2百万円と前年同期に比べ5千9百万円(0.3%)の増収となりました。
収益面におきましては、生産性の向上に努めるとともに採算を重視した営業活動を行った結果、各部門の収益が改善し、新規連結子会社の増益要因もあり、経常利益は17億2千5百万円と前年同期に比べ2億3千1百万円(15.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億7千8百万円と前年同期に比べ2億4百万円(21.0%)の増益となりました。
2018/03/29 11:17
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、平成30年を初年度とした3カ年の中期経営計画「TTC150 Stage1」を策定し、最終年度となる平成32年12月期の連結売上高247億円、営業利益18億2千万円を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/03/29 11:17
#5 製品及びサービスごとの情報(連結)
外部顧客への売上高
食料品製粉10,708,333
食品7,651,585
精麦3,315,576
飼料194,417
その他52,994
合計21,922,905
2018/03/29 11:17
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において当社グループは、最終年度となる中期経営計画「アドバンス2017」に基づく諸施策の実施に取り組み、持続的成長と安定的収益基盤の確立に努めました。主な取り組みとしましては、低糖質食品のパイオニアとして、「パンdeスマート」シリーズを拡充しました。更に、穀物を軸とした新製品の開発にも注力し、国内産はだか麦をレトルト加工した「つこうてみんね」が「日本雑穀アワード2017」第1回業務用食品部門で金賞を受賞するなど、消費者の健康志向を背景とした新たな価値の創出と市場拡大に努めました。また、精麦飼料部門の業容拡大を図るべく、中島精麦工業株式会社並びに中島倉庫株式会社のそれぞれ全株式を取得し連結子会社としました。
販売面につきましては、製粉の売上高は減少しましたが、新規連結子会社の増収要因により、売上高は219億2千2百万円と前年同期に比べ5千9百万円(0.3%)の増収となりました。
収益面におきましては、生産性の向上に努めるとともに採算を重視した営業活動を行った結果、各部門の収益が改善し、新規連結子会社の増益要因もあり、経常利益は17億2千5百万円と前年同期に比べ2億3千1百万円(15.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億7千8百万円と前年同期に比べ2億4百万円(21.0%)の増益となりました。
2018/03/29 11:17
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
売上高534,540千円523,355千円
仕入高17,79116,213
2018/03/29 11:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。