- 2009
- 2026/09/14
- 時価
- 288億円
- PER 予
- 23.04倍
- 2009年以降
- 11.92-49.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2009年以降
- 0.38-1倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 3.01%
- ROA 予
- 2.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 14億9435万
- 2017年12月31日 +15.49%
- 17億2580万
個別
- 2016年12月31日
- 15億708万
- 2017年12月31日 +12.83%
- 17億49万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 販売面につきましては、製粉の売上高は減少しましたが、新規連結子会社の増収要因により、売上高は219億2千2百万円と前年同期に比べ5千9百万円(0.3%)の増収となりました。2018/03/29 11:17
収益面におきましては、生産性の向上に努めるとともに採算を重視した営業活動を行った結果、各部門の収益が改善し、新規連結子会社の増益要因もあり、経常利益は17億2千5百万円と前年同期に比べ2億3千1百万円(15.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億7千8百万円と前年同期に比べ2億4百万円(21.0%)の増益となりました。
単一セグメント内の区分別の状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面につきましては、製粉の売上高は減少しましたが、新規連結子会社の増収要因により、売上高は219億2千2百万円と前年同期に比べ5千9百万円(0.3%)の増収となりました。2018/03/29 11:17
収益面におきましては、生産性の向上に努めるとともに採算を重視した営業活動を行った結果、各部門の収益が改善し、新規連結子会社の増益要因もあり、経常利益は17億2千5百万円と前年同期に比べ2億3千1百万円(15.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億7千8百万円と前年同期に比べ2億4百万円(21.0%)の増益となりました。
(3)財政状態の分析