売上高
連結
- 2017年12月31日
- 219億2290万
- 2018年12月31日 +3.22%
- 226億2890万
個別
- 2017年12月31日
- 201億3685万
- 2018年12月31日 +0.91%
- 203億2101万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/28 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,504,761 11,328,607 16,568,398 22,628,904 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 376,411 836,491 1,054,983 1,653,075 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/28 11:12
(2)地域ごとの情報外部顧客への売上高 食料品 製粉 10,708,333 食品 7,651,585 精麦 3,315,576 飼料 194,417 その他 52,994 合計 21,922,905
① 売上高 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/28 11:12
当社グループは、平成30年を初年度とした3カ年の中期経営計画「TTC150 Stage1」を策定し、最終年度となる平成32年12月期の連結売上高247億円、営業利益18億2千万円を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中にあって当社グループは、当連結会計年度より新たな中期経営計画「TTC150 Stage1」をスタートさせ、持続的成長に向けた諸施策に取り組みました。当連結会計年度の主な成果としては、低糖質食品のパイオニアとして、「パンdeスマート」シリーズの更なる拡充を行いました。また、当社グループにおける事業の再構築を図るため、運送事業子会社の売却や、子会社事業の一部譲渡を行い、経営資源の選択と集中を実行しました。2019/03/28 11:12
販売面につきましては、小麦粉の製品価格の値上げやミックスの出荷数量の増加に加え、新規連結子会社の増収要因により、売上高は226億2千8百万円と前年同期に比べ7億5百万円(3.2%)の増収となりました。
収益面につきましては、価格改定を契機とした販売競争が激化するなか、原材料費や労務費、物流費等が増加した結果、経常利益は14億8千7百万円と前年同期に比べ2億3千8百万円(13.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産売却益を計上した結果、11億2千2百万円と前年同期に比べ5千6百万円(4.8%)の減益となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/03/28 11:12
外部顧客への売上高 食料品 製粉 10,899,974 食品 7,709,355 精麦 3,680,141 飼料 302,126 その他 37,308 合計 22,628,904 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2019/03/28 11:12
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 売上高 523,355千円 517,833千円 仕入高 16,213 14,580