増田製粉所(2008)の売上高 - 食品の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 25億5716万
- 2013年6月30日 -53.67%
- 11億8470万
- 2013年9月30日 +75.65%
- 20億8093万
- 2013年12月31日 +8.24%
- 22億5237万
- 2014年3月31日 +11.63%
- 25億1429万
- 2014年6月30日 -54.12%
- 11億5361万
- 2014年9月30日 +70.11%
- 19億6244万
- 2014年12月31日 +11.51%
- 21億8841万
- 2015年3月31日 +10.92%
- 24億2742万
- 2015年6月30日 -54.06%
- 11億1509万
- 2015年9月30日 +75.06%
- 19億5203万
- 2015年12月31日 +11.22%
- 21億7103万
- 2016年3月31日 +11.5%
- 24億2063万
- 2016年6月30日 -56.12%
- 10億6225万
- 2016年9月30日 +74.99%
- 18億5879万
- 2016年12月31日 +9.2%
- 20億2986万
- 2017年3月31日 +11.29%
- 22億5906万
- 2017年6月30日 -55.81%
- 9億9838万
- 2017年9月30日 +85.98%
- 18億5681万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 11:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,492,985 4,655,019 6,437,459 8,000,667 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 165,753 288,544 429,339 531,604 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「製粉」は、小麦粉、ふすま、プレミックス粉を生産しております。「食品」は乾麺(うどん、素麺、冷麦、そば等)を生産しております。2017/06/29 11:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/06/29 11:10
食品事業における車両(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業の内容
- 当社が小麦粉、ふすま、プレミックス粉を製造し、販売は連結子会社の兼三㈱および特約店を通じて行っております。2017/06/29 11:10
② 食品
連結子会社のカネス製麺㈱は、当社製造の小麦粉を原料として乾麺(うどん、素麺、冷麦、そば等)の製造販売および仕入商品の販売を行っております。 - #5 事業等のリスク
- (1)金利の変動について2017/06/29 11:10
当社グループは、小麦粉、乾麺の製造業者として、企業戦略的にみて合理化、省力化の設備更新が不可欠であります。また、食品の安全・安心に対する衛生面の設備・施設にも資金を必要といたします。
当社グループは、設備資金および運転資金を主に金融機関からの借入により賄っております。そのため、金融情勢により金利動向等に変化があった場合には支払利息の増加により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 11:10 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2017/06/29 11:10
当社は製品別の事業から構成されており、「製粉」および「食品」の2つを報告セグメントとしております。
「製粉」は、小麦粉、ふすま、プレミックス粉を生産しております。「食品」は乾麺(うどん、素麺、冷麦、そば等)を生産しております。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2017/06/29 11:10
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は[ ]内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 製粉 90 [ 9] 食品 55 [ -] 合計 145 [ 9]
(2)提出会社の状況 - #9 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしますとともに、業務提携先である日東富士製粉株式会社および主要株主である株式会社神明とのシナジー効果の創出に注力いたしました。2017/06/29 11:10
当連結会計年度における売上高は80億円(前年同期比7億2千2百万円減、8.3%減)となりました。売上総利益は17億5千3百万円(前年同期比1億1千1百万円増、6.8%増)となり、営業利益は4億6千3百万円(前年同期比8千7百万円増、23.3%増)、経常利益は5億3千1百万円(前年同期比1億4千万円増、35.9%増)、税金等調整前当期純利益は5億3千1百万円(前年同期比1億4千1百万円増、36.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億3千1百万円(前年同期比1億7百万円増、48.2%増)、包括利益は4億1千8百万円(前年同期比2億7百万円増、97.9%増)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。 - #10 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2017/06/29 11:10
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 前年同期比(%) 製粉(千円) 5,351,625 90.8 食品(千円) 544,410 76.2 合計(千円) 5,896,035 89.2
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/29 11:10
当社グループは売上高100億円と経常利益6億5千万円の早期達成を目標といたしております。
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (7)経営成績の分析2017/06/29 11:10
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べ7億2千2百万円減少し80億円となり、売上総利益は前連結会計年度に比べ1億1千1百万円増加し17億5千3百万円となり、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ2千3百万円増加し12億8千9百万円となりました。
営業利益は前連結会計年度に比べ8千7百万円増加し4億6千3百万円となり、営業外収益は前連結会計年度に比べ5千1百万円増加し7千4百万円となり、営業外費用は前連結会計年度に比べ1百万円減少し6百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べ1億4千万円増加し5億3千1百万円となりました。 - #13 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2017/06/29 11:10
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 8,722,974 8,000,667 売上原価 7,080,868 6,247,065 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/29 11:10
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,047,444千円 1,093,229千円 営業費用 199,330 172,918