増田製粉所(2008)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億4160万
- 2010年12月31日 -0.67%
- 4億3866万
- 2011年12月31日 +18.04%
- 5億1778万
- 2012年12月31日 -10.31%
- 4億6439万
- 2013年12月31日 -13.49%
- 4億173万
- 2014年12月31日 -50.38%
- 1億9932万
- 2015年12月31日 +32.24%
- 2億6359万
- 2016年12月31日 +52.2%
- 4億119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額296千円はセグメント間取引消去であります。2017/02/13 9:18
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整しております。2017/02/13 9:18
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/13 9:18
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 971,736 972,546 営業利益 263,596 401,192 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、合理化、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしますとともに、業務提携先である日東富士製粉株式会社とのシナジー効果の創出に注力いたしました。一方で、外国産小麦の政府売渡価格が平成28年4月から平均7.1%引き下げられたことに伴い、業務用小麦粉の販売価格を改定いたしました。2017/02/13 9:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は64億3千7百万円(前年同期比5億3千1百万円減、7.6%減)となりましたが、営業利益は4億1百万円(前年同期比1億3千7百万円増、52.2%増)、経常利益は4億2千9百万円(前年同期比1億5千4百万円増、56.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千6百万円(前年同期比1億1千8百万円増、80.7%増)、四半期包括利益は3億5千9百万円(前年同期比1億8千1百万円増、101.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。