- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | △2,547 | 3,508 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 520,224 | 446,689 |
(単位:千円)
2014/06/27 11:12- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 11:12- #3 業績等の概要
このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、合理化、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしました。さらに、業務提携先である日東富士製粉株式会社とのシナジー効果の創出にも注力いたしました。
当連結会計年度における売上高は83億9千8百万円(前年同期比3億円増、3.7%増)となりました。売上総利益は16億7千7百万円(前年同期比5千9百万円減、3.5%減)となり、営業利益は4億4千6百万円(前年同期比7千3百万円減、14.1%減)、経常利益は4億5千7百万円(前年同期比6千万円減、11.7%減)、税金等調整前当期純利益は4億5千1百万円(前年同期比1千2百万円減、2.6%減)、当期純利益は2億6千7百万円(前年同期比4百万円減、1.5%減)、包括利益は3億1千1百万円(前年同期比1千4百万円減、4.6%減)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。
2014/06/27 11:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べ3億円増加し83億9千8百万円となり、売上総利益は前連結会計年度に比べ5千9百万円減少し16億7千7百万円となり、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ1千3百万円増加し12億3千万円となりました。
営業利益は前連結会計年度に比べ7千3百万円減少し4億4千6百万円となり、営業外収益は前連結会計年度に比べ50万円減少し2千4百万円となり、営業外費用は前連結会計年度に比べ1千3百万円減少し1千3百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べ6千万円減少し4億5千7百万円となりました。
特別損失は前連結会計年度に比べ4千8百万円減少し6百万円となり、この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ1千2百万円減少し4億5千1百万円となりました。なお、当連結会計年度における特別利益の発生はありませんでした。
2014/06/27 11:12- #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1,※2 1,217,321 | ※1,※2 1,230,869 |
| 営業利益 | 520,224 | 446,689 |
| 営業外収益 | | |
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