経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億1818万
- 2014年3月31日 -11.69%
- 4億5760万
個別
- 2013年3月31日
- 4億5039万
- 2014年3月31日 -10.18%
- 4億453万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、合理化、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしました。さらに、業務提携先である日東富士製粉株式会社とのシナジー効果の創出にも注力いたしました。2014/06/27 11:12
当連結会計年度における売上高は83億9千8百万円(前年同期比3億円増、3.7%増)となりました。売上総利益は16億7千7百万円(前年同期比5千9百万円減、3.5%減)となり、営業利益は4億4千6百万円(前年同期比7千3百万円減、14.1%減)、経常利益は4億5千7百万円(前年同期比6千万円減、11.7%減)、税金等調整前当期純利益は4億5千1百万円(前年同期比1千2百万円減、2.6%減)、当期純利益は2億6千7百万円(前年同期比4百万円減、1.5%減)、包括利益は3億1千1百万円(前年同期比1千4百万円減、4.6%減)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べ3億円増加し83億9千8百万円となり、売上総利益は前連結会計年度に比べ5千9百万円減少し16億7千7百万円となり、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ1千3百万円増加し12億3千万円となりました。2014/06/27 11:12
営業利益は前連結会計年度に比べ7千3百万円減少し4億4千6百万円となり、営業外収益は前連結会計年度に比べ50万円減少し2千4百万円となり、営業外費用は前連結会計年度に比べ1千3百万円減少し1千3百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べ6千万円減少し4億5千7百万円となりました。
特別損失は前連結会計年度に比べ4千8百万円減少し6百万円となり、この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ1千2百万円減少し4億5千1百万円となりました。なお、当連結会計年度における特別利益の発生はありませんでした。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/27 11:12
(単位:千円) 営業外費用合計 26,865 13,402 経常利益 518,188 457,603 特別利益