売上高
連結
- 2013年12月31日
- 66億8427万
- 2014年12月31日 +1.81%
- 68億512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/12 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/12 9:23
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 売上高 6,684,275 6,805,121 売上原価 5,356,854 5,661,630 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/12 9:23
当社グループの売上高は、上半期と下半期とでその構成内容に季節要因による著しい相違があります。これは、当社グループの食品事業において、主要製品である乾麺の需要期が夏場であり、4月~8月に売上が集中する傾向にあるためであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、合理化、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしますとともに、業務提携先である日東富士製粉株式会社とのシナジー効果の創出に注力いたしました。一方で、外国産小麦の政府売渡価格が平成26年4月から平均2.3%引き上げられたことに伴い、業務用小麦粉の販売価格を改定いたしました。2015/02/12 9:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は68億5百万円(前年同期比1億2千万円増、1.8%増)となりました。一方、営業利益は1億9千9百万円(前年同期比2億2百万円減、50.4%減)、経常利益は2億1千万円(前年同期比2億1百万円減、48.9%減)、四半期純利益は1億1千3百万円(前年同期比1億2千万円減、51.5%減)、四半期包括利益は1億9千5百万円(前年同期比7千8百万円減、28.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。