- 2109
- 2026/08/28
- 時価
- 1153億円
- PER 予
- 14.81倍
- 2010年以降
- 6.87-30.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.51-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 6.81%
- ROA 予
- 4.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該セグメント資産の金額は、取得原価が未確定であり、また、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算出された金額であります。2019/02/13 9:48
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。2019/02/13 9:48
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 9:48
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末比4,671百万円減少し55,359百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の増加1,848百万円、商品及び製品の増加604百万円、原材料及び貯蔵品の増加679百万円等があった一方で、現金及び預金の減少8,434百万円等があったことによるものであります。2019/02/13 9:48
ⅱ)固定資産
固定資産は、前連結会計年度末比9,641百万円増加し81,464百万円となりました。これは主として、機械装置及び運搬具の増加1,672百万円、のれんの増加5,393百万円、投資有価証券の増加1,827百万円、リース投資資産の増加1,317百万円等があった一方で、建設仮勘定の減少1,145百万円等があったことによるものであります。