流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 600億3000万
- 2019年3月31日 -10.28%
- 538億5900万
個別
- 2018年3月31日
- 376億2400万
- 2019年3月31日 -35.2%
- 243億8200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産
(単位:百万円)
2025/06/20 13:36前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)リース料債権部分 511 597 受取利息相当額 △237 △252 リース投資資産 273 345 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び受け入れた負債の額並びにその主な内訳2025/06/20 13:36
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,129百万円 固定資産 3,826百万円 資産合計 8,956百万円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSIS’88 Pte Ltd及びAsian Blending Pte Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2025/06/20 13:36
流動資産 5,129 百万円 固定資産 3,826 のれん 4,030 流動負債 △2,964 固定負債 △492 為替換算調整勘定 99 非支配株主持分 △1,649 株式の取得価額 7,979 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △934 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 7,044 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①流動資産2025/06/20 13:36
流動資産は、前連結会計年度末比6,170百万円減少し53,859百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少9,836百万円等があった一方で、商品及び製品の増加3,229百万円等があったことによるものであります。
②固定資産 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2025/06/20 13:36
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」361百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が361百万円減少しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2025/06/20 13:36
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が683百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が307百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が376百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が376百万円減少しております。