のれん
連結
- 2018年3月31日
- 12億2100万
- 2019年3月31日 +24.08%
- 15億1500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~15年間の定額法で均等償却しております。ただし、金額に重要性がない場合には発生年度に全額償却しております。2025/06/20 13:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/20 13:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑤のれん及び無形固定資産に関する事項2025/06/20 13:36
当社グループは新たな成長戦略の柱の一つとして、海外への事業投資を行っております。今期は大型投資も実行し、その結果のれん及び無形固定資産が増加いたしました。のれん及び無形固定資産につきましては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断していますが、対象となる事業において将来の収益力が低下した等により、のれん及び無形固定資産について減損が必要になった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 216百万円2025/06/20 13:36
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額、発生原因 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSIS’88 Pte Ltd及びAsian Blending Pte Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2025/06/20 13:36
流動資産 5,129 百万円 固定資産 3,826 のれん 4,030 流動負債 △2,964 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「フードサイエンス事業」セグメントにおいて、事業譲受に伴い、負ののれん発生益24百万円を計上しております。2025/06/20 13:36
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引につきましては同一通貨、同一金額に対してであり、商品スワップにつきましては同一商品、同一時期に対してであるため、ヘッジの効果が確保されているものとみております。2025/06/20 13:36
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~15年間の定額法で均等償却しております。ただし、金額に重要性がない場合には発生年度に全額償却しております。