- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(1)発生したのれんの金額、発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったため、のれんが4,030百万円発生しております。
(2)償却方法及び償却期間
2025/06/20 13:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④純資産
純資産は、前連結会計年度末比5,191百万円増加し95,063百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益6,862百万円、剰余金の配当3,070百万円等があったことによるものであります。
(3)経営成績
2025/06/20 13:36- #3 資産の評価基準及び評価方法
イ)時価のあるもの…………決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定)
2025/06/20 13:36- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当該連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/06/20 13:36- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/06/20 13:36 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2025/06/20 13:36- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2025/06/20 13:36- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
至 2019年3月31日)
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| なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注)1株当たり
純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度末(2018年3月31日) | 当連結会計年度末(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 89,871 | 95,063 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 7,530 | 9,587 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (7,530) | (9,587) |
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