2114 フジ日本

2114
2026/03/13
時価
335億円
PER 予
11.17倍
2010年以降
5.52-53.59倍
(2010-2025年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.55-1.46倍
(2010-2025年)
配当 予
2.76%
ROE 予
11.09%
ROA 予
7.98%
資料
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フジ日本(2114)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能性素材の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5854万
2013年6月30日 -43.01%
3336万
2013年9月30日 +31.56%
4389万
2013年12月31日 -68.02%
1404万
2014年3月31日
-1979万
2014年6月30日 -105.01%
-4058万
2014年9月30日 -254.9%
-1億4402万
2014年12月31日
-1億1768万
2015年3月31日 -75.9%
-2億700万
2015年6月30日
2524万
2015年9月30日
-1424万
2015年12月31日 -576.31%
-9634万
2016年3月31日 -60.4%
-1億5452万
2016年6月30日
-476万
2016年9月30日 -951.22%
-5010万
2016年12月31日 -82.24%
-9130万
2017年3月31日 -107.16%
-1億8914万
2017年6月30日
694万
2017年9月30日 +50.51%
1044万
2017年12月31日 +29.62%
1354万
2018年3月31日 +289.5%
5274万
2018年6月30日 -9.01%
4799万
2018年9月30日 +145.33%
1億1773万
2018年12月31日 +79.8%
2億1169万
2019年3月31日 +0.95%
2億1369万
2019年6月30日 -55.04%
9608万
2019年9月30日 +115.55%
2億712万
2019年12月31日 +27.66%
2億6440万
2020年3月31日 +21.25%
3億2060万
2020年6月30日 -77.32%
7270万
2020年9月30日 +79.99%
1億3086万
2020年12月31日 +97.51%
2億5847万
2021年3月31日 +39.52%
3億6062万
2021年6月30日 -58.31%
1億5032万
2021年9月30日 +134.79%
3億5295万
2021年12月31日 +70.96%
6億341万
2022年3月31日 +19.69%
7億2222万
2022年6月30日 -54.06%
3億3181万
2022年9月30日 +97.02%
6億5374万
2022年12月31日 +46.39%
9億5699万
2023年3月31日 +13.66%
10億8766万
2023年6月30日 -81.67%
1億9939万
2023年9月30日 +155.2%
5億886万
2023年12月31日 +58.39%
8億599万
2024年3月31日 +11.87%
9億162万
2024年9月30日 -37.41%
5億6428万
2025年3月31日 +128.04%
12億8681万
2025年9月30日 -37.29%
8億700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、各拠点に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当社は2024年4月1日付で組織変更を実施し、経営管理区分を変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度の期首より、従来「機能性素材」事業に含めていた「切花活力剤」を単一の事業セグメントとして認識し、「その他」セグメントに移管しております。また、従来報告セグメントに含めていた「その他食品」事業は、重要性が乏しいことから、報告セグメントに含まれない「その他」セグメントとしております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/20 13:02
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
双日食料株式会社11,046,045精糖及び機能性素材
2025/06/20 13:02
#3 事業の内容
なお、連結子会社であるフジ日本商事株式会社は、当社が製造した精製糖、液糖及び糖蜜の販売並びに国産原料糖の仕入を行っております。
(2)機能性素材
①食品添加物事業
2025/06/20 13:02
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当社は2024年4月1日付で組織変更を実施し、経営管理区分を変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度の期首より、従来「機能性素材」事業に含めていた「切花活力剤」を単一の事業セグメントとして認識し、「その他」セグメントに移管しております。また、従来報告セグメントに含めていた「その他食品」事業は、重要性が乏しいことから、報告セグメントに含まれない「その他」セグメントとしております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/20 13:02
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
精糖15(0)
機能性素材198(15)
不動産
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員で外数であります。
2025/06/20 13:02
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
機能性素材
機能性素材事業につきましては、機能性食品素材イヌリンの国内販売において、肌機能を含めた新たな機能性による既存顧客の深耕及び新規顧客獲得による販売数量拡大、新製品(液状品など)、付加価値製品の試作、製品化を図ってまいります。海外販売においては、東南アジアでの商圏回復を目指すとともに、各国環境規制への適合に向けた対応の実行、生産設備拡張による増産体制の確立を図ってまいります。連結子会社ユニテックフーズ株式会社では、ペクチンをはじめとする既存の増粘多糖類の拡販をし、長年蓄積してきた技術力を活かして、ODM事業など、新たな付加価値の提供を目指してまいります。2025/06/20 13:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上高28,209百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益3,232百万円(同48.7%増)、経常利益3,651百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,845百万円(同20.1%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「精糖」、「機能性素材」、「不動産」、「その他食品」の4区分から、「精糖」、「機能性素材」、「不動産」の3区分に変更しております。セグメントごとの比較情報については、上記セグメント変更後の報告セグメントの区分に組み替えた数値で比較しております。報告セグメントの詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)1 報告セグメントの概要」に記載のとおりであります。
(精糖事業)
2025/06/20 13:02
#8 設備投資等の概要
当社グループでは省力化、合理化及び信頼性、品質向上のための投資と必要に応じた製造設備の更新投資を実施しております。
当連結会計年度は、精糖において製品運搬用備品の取得等、機能性素材において連結子会社の生産設備増強工事等を行い、グループ全体で196百万円の設備投資(ソフトウエア含む)を実施いたしました。なお、セグメントごとの内容については以下のとおりであります。
(精糖)
2025/06/20 13:02
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
機能性素材事業におけるイヌリン商品及び製品の評価
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/20 13:02
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
機能性素材事業におけるイヌリン商品及び製品、並びに仕掛品の評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/20 13:02

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