のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2億5384万
- 2019年3月31日 -42.54%
- 1億4585万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、合理的な年数で均等償却しております。2019/06/18 13:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略してあります。2019/06/18 13:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は、次のとおりであります。2019/06/18 13:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 租税公課 72,585 86,944 のれん償却額 118,694 107,989 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社であるDAY PLUS (THAILAND) Co.,Ltd.が保有している固定資産について、継続的な営業損失の計上により減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、遊休となった機械装置及び運搬具とのれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37,437千円)として特別損失に計上しました。なお、当該遊休資産とのれんの回収可能価額はゼロとして算定しております。2019/06/18 13:16
減損損失の内訳は、以下のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/18 13:16
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法による投資損益 △3.8 △3.4 のれんの償却 3.1 3.4 試験研究費に係る税額控除 △2.1 △2.3 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/18 13:16
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、金利スワップの特例処理の要件を満たしているものについては、その判定をもって有効性の評価を省略しております。2019/06/18 13:16
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積もり、合理的な年数で均等償却しております。