- 2114
- 2026/08/27
- 時価
- 341億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億1812万
- 2019年3月31日 -3.15%
- 1億1440万
個別
- 2018年3月31日
- 6592万
- 2019年3月31日 -2.2%
- 6447万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は、次のとおりであります。2019/06/18 13:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 69,174 81,639 賞与引当金繰入額 108,857 106,060 退職給付費用 28,189 25,893 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/06/18 13:16 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/18 13:16
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 172,408 1,090,898 162,130 1,101,176 賞与引当金 65,926 64,473 65,926 64,473 債務保証損失引当金 ― 463,363 ― 463,363 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 13:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,173千円 19,728千円 未払事業税 10,741 26,331
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 13:16
(注)1.評価性引当額が270,823千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における減損損失の増加前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 36,182千円 35,046千円 未払事業税 14,533 30,600
によるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/18 13:16
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品、製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/18 13:16