売上高
連結
- 2019年3月31日
- 76億2196万
- 2020年3月31日 -2.49%
- 74億3215万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/23 11:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,968,893 9,660,626 14,497,933 18,958,964 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 452,441 1,011,997 1,569,898 1,629,286 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2020/06/23 11:39
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/23 11:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 双日株式会社 8,159,687 精糖及び機能性素材 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/23 11:39 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/23 11:39 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <定性目標><定量目標>(単位:百万円)2020/06/23 11:39
<対処すべき事業上及び財務上の課題>今後の課題につきましては、これまで当社グループが直面してきた原材料の高騰、エネルギーや人件費、物流費などコスト上昇に加え、新型コロナウイルス感染拡大に伴う世界経済の減速等により、これまで以上に事業環境変化に対する柔軟かつ迅速な対応が重要であると認識しております。2020年3月期(実績) 2021年3月期(予想) 2022年3月期(目標) 2023年3月期(目標) 売上高 18,959 19,000 22,000 22,600 営業利益 1,491 1,150 1,600 1,750
当社グループは、不透明な将来に対し、盤石な財務基盤を維持するため、手許流動性を高めることや金融機関からの資金調達などから、十分な運転資金を確保し、不測の事態に備えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)経営成績の分析2020/06/23 11:39
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ675百万円減少し、18,958百万円(前年同期比3.4%減)となりました。これは主に精糖事業の販売数量減少によるものであります。報告別セグメントの売上高の連結売上高に占める割合は、精糖事業56.6%、機能性素材事業39.2%、不動産事業3.2%、その他食品事業1.0%となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/06/23 11:39
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビルや住宅、事業用の土地を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は550,832千円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は530,758千円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/23 11:39
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) (1) 営業取引 売上高 10,776,800千円 10,281,542千円 仕入高等 5,211,042 4,482,890